山森 ひろゆき

Messageメッセージ

ご挨拶

100年に一度と言っても過言ではないコロナ禍の東京。
都民の皆様の悲しみ、苦しみ、不安は日々増しています。
新型コロナウイルスを一日でも早く終息させ日常の生活を取り戻す。
その実現のためには、これまで以上に国、東京都、大田区の意思疎通 と連携が重要であると改めて痛感しています。私は、その中心に立ち、 都民の皆様のため力を尽くします。
そして、新型コロナウイルス終息後、未来に夢を持てる活力ある大田区 を目指し、ナンバーワン都市にしたい。その決意の下、最先端な 政策に果敢にチャレンジし活動して参ります。
そして、それが更なる日本の再生と発展へつながるものと強く信じています。

Policy政策

大田区、
東京都、
日本のために。

  • コロナ対策
  • 防災・
    テロ対策
  • デジタル
  • 子育て・
    教育
  • 医療・
    福祉
  • 雇用
  • 経済振興
  • 1.現在と未来の感染症対策に全力

    〇安全で迅速なワクチン接種に向けた情報収集と支援を強化
    〇感染症対策専門病院の創設
    〇保健所機能の見直しと強化
    〇医療崩壊を防ぎ、医療従事者への安心•安全な支援体制づくり

  • 2.災害・テロから東京を守る

    〇東京都に災害・テロ対策の総合司令塔をつくり、総合的危機に万全対応
    〇首都直下型地震に備えた燃えないまちづくり
    ◯台風、豪雨災害を踏まえ、ビッグデータを活用した新たな避難計圃の策定
    〇無電柱化の整備促進で災害から早期復旧できるまちづくり
    〇都有施設の活用で人もペットも避難できる災害対策を強化

  • 3.『スマート東京』を大田区から

    〇国・大田区・民間企業等とのデジタル連携により都民への行政サービスを向上
    〇官民連携で「HANEDA INNOVATION CITY」をスマートシティのモデル地域へ
    〇都庁の機能強化と効率性を高め、行財政改革を推進

  • 4.首都東京の実情に見合った教育と保育・子育ての充実

    〇学び方教え方を根本から見直し、東京独自の学力向上、学ぶ意欲に答えるタブレット活用教育の推進
    ◯大田区子ども家庭総合支援センターの早期開設へ大田区を協カ・サポート
    ◯子供の貧困対策の推進

  • 5.高齢者が元気に暮らせる地域づくり

    〇高齢者の総合相談窓口「シニアステーション」の拡大
    〇医療 ・ 看護サービスと介護サービスの連携強化を推進
    〇都有施設に高齢者も若者も集える「交流サロン」を創設

  • 6.誰もが活躍できる東京・大田区へ

    〇就労・妊娠・出産・子育てなどきめ細かい相談窓口の開設で女性活躍を推進
    〇官民連携で若者と障害者雇用を充実

  • 7.夢が持てる活力ある東京・大田区を目指して

    ◯ビッグデータの撤底活用で地域経済を底上げ
    〇芸術が共生するまちづくりと大田の技術「メイドイン大田」を世界に発信
    〇新空港線の整備促進で公共交通ネットワークのさらなる充実

Profileプロフィール

山森ひろゆき
プロフィール

昭和53年11月23日 東京都生まれ
平成14年
駿河台大学法学部法律学科卒
元外相秘書、東京都議会議員秘書を経て、
平成18年より
衆議院議員 平 将明秘書(公設第一秘書)

平成28年
東京都議会議員補欠選挙(大田区)初出馬・初当選
東京都議会財政委員会委員、環境・建設委員会委員
東京都国土利用審議会委員を務める

現在
自由民主党東京都大田区第29支部支部長
都議会自民党特別参与

趣味映画鑑賞、MLB視聴
好きな料理パスタ、コーヒー、ワイン
好きなスポーツ水泳

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自由民主党 東京都大田区 第29支部
山森ひろゆき事務所
〒144-0034
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FAX: 03-3735-0567
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